朝7時起床
午前7時半 ホテルの朝食バイキング(無料)を食べる
午前8時 阿蘇地獄温泉に出発
午前8時45分 到着
さすがに山奥らしく、ナビの案内が多少衛星と現在位置との誤差からちぐはぐになりましたが、特に問題なく到着できました。
午前7時半 ホテルの朝食バイキング(無料)を食べる
午前8時 阿蘇地獄温泉に出発
午前8時45分 到着
さすがに山奥らしく、ナビの案内が多少衛星と現在位置との誤差からちぐはぐになりましたが、特に問題なく到着できました。

清風荘には、多数の温泉があり、濁り湯で有名だそうです。
しかも!
混浴まであるらしいじゃないですか!?
・・・・ふふふ・・・
入湯料も僅かに400円と素晴らしくリーズナブル。
早速、噂の混浴露天風呂に浸かってみました。
ほお。
景色も良く、お湯もかなり良い。
硫黄臭も情緒をそそります。
肝心の混浴という部分に関しては、年頃のお嬢さんを期待したのですが・・・
私の母親くらいの年齢のご婦人でした・・・
くぅ(悔し涙)
さて、出るとするかー。
この温泉の問題点は、温泉臭漂う濁り湯なので、身体を洗い流したいのですが、そのための水道水の量が少ないという点です。
それが、現代温泉スパと異なる不満な点でした。
午前9時20分
熊本合同公証役場の武部公証人から定款の事前チェックが終了し、定款認証準備ができた旨を電話で伝えられました。
順調だね。
午前10時40分
お客様の会社に到着。
定款のプリントアウト作業及び、書類の最終作成に着手しました。
午後00時
熊本合同公証役場に向けて出発
ここで、問題が生じました。
依頼人から、「社員達を後学のため同道させて欲しい」という申し出でした。
うーん。
依頼人の希望ならしょうがないですね。
普段なら、別に構わないのですが、
初めての公証役場で初めての公証人先生で、全てがアウェイなので、どんなトラブルが起きるかわからないこと。
次に、熊本県は片側1車線の道路が多く、渋滞が頻発しているため、車の移動では速度が遅すぎて、レンタルバイクを借りて素早く終わらせようという計画と相違していること。
出張前のオファーでは、設立は4社ということだったのですが、3社になったので、売上が3万円分予定より少なくなってしまったため、資金的余裕が無くなったこと。
以上から、本当はお断りしようとも思ったのですが、
以上から、本当はお断りしようとも思ったのですが、
折角、熊本からわざわざ、横浜の私を選んでくださった感謝もありますし、
依頼人にも、社員に対する立場もあるだろうと思い、やむなく承諾しました。
なにせ、現在午後00時、福岡空港発の飛行機は午後8時。
時間的にかなり追い込まれているのです。
でもまー。
取り敢えず、出発しました。
早速、渋滞に捕まりました。
バイクなら、この道路はもっとばんばんブッ飛ばせるのです。
イライラ・・・・苛々・・・
ああ、車の移動って大変なんですよね。
結局、バイクで考えていた時間より30分程遅延して到着です。
・・・
さて、熊本合同公証役場に到着し、定款の認証作業に入ったのですが、遅いなー、この役場はー。
結局、1時間丸々掛かってしまいました。
現在午後2時30分
これなら、少し余裕で福岡空港に到着できそうだ。
助かった。
-----------------------------------------------------
しかし、甘かった。
公証役場を出発して5分後。
携帯電話に着信があり、
「定款の記載にミスが見つかったので、すぐに戻ってください」
うおおおおっ!!
確かに、作成した私が迂闊だったのは事実。
でも、認証する際に定款チェックを行うのは公証役場。
お互いのミス。
とにかく、お互いに愚痴を言うより、すぐ対処して片付けるべき。
すぐに公証役場に戻りました。
さすがに、3社同時で、遠隔地で設立するとこのようなことはたまにあります。
時間が惜しい。
余計なことは一言も発せず、ウルトラモバイルPCに通信キットを装着し、定款の修正作業に入りました。
・・・くそっ!!・・・
定款原案を、依頼人の事務所のメモリーに置いてきた。
一から作成するしかない。
30分作業だぞ、こりゃ。
30分で修正し、即座に横浜の山田事務所に送信。
私「定款に電子署名し、熊本地方法務局管轄熊本合同公証役場武部公証人に対し、オンライ申請。すぐに頼む!終わったら連絡」
気の遠くなるような5分経過。
携帯に着信あり。
二階堂さん、佐野さん「終わりました!」
私「よくやってくれた!
<公証役場の事務員に対し>
オンライン申請終了しました!
すぐに認証作業お願いします!」
午後3時30分
定款の修正が終了し、公証役場を出ました。
しかし!!
車の駐車場は、徒歩で5分以上の場所に駐車したまま!!
そこまで、移動しなきゃらなん。
依頼人にも、社員に対する立場もあるだろうと思い、やむなく承諾しました。
なにせ、現在午後00時、福岡空港発の飛行機は午後8時。
時間的にかなり追い込まれているのです。
でもまー。
取り敢えず、出発しました。
早速、渋滞に捕まりました。
バイクなら、この道路はもっとばんばんブッ飛ばせるのです。
イライラ・・・・苛々・・・
ああ、車の移動って大変なんですよね。
結局、バイクで考えていた時間より30分程遅延して到着です。
・・・
さて、熊本合同公証役場に到着し、定款の認証作業に入ったのですが、遅いなー、この役場はー。
結局、1時間丸々掛かってしまいました。
現在午後2時30分
これなら、少し余裕で福岡空港に到着できそうだ。
助かった。
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しかし、甘かった。
公証役場を出発して5分後。
携帯電話に着信があり、
「定款の記載にミスが見つかったので、すぐに戻ってください」
うおおおおっ!!
確かに、作成した私が迂闊だったのは事実。
でも、認証する際に定款チェックを行うのは公証役場。
お互いのミス。
とにかく、お互いに愚痴を言うより、すぐ対処して片付けるべき。
すぐに公証役場に戻りました。
さすがに、3社同時で、遠隔地で設立するとこのようなことはたまにあります。
時間が惜しい。
余計なことは一言も発せず、ウルトラモバイルPCに通信キットを装着し、定款の修正作業に入りました。
・・・くそっ!!・・・
定款原案を、依頼人の事務所のメモリーに置いてきた。
一から作成するしかない。
30分作業だぞ、こりゃ。
30分で修正し、即座に横浜の山田事務所に送信。
私「定款に電子署名し、熊本地方法務局管轄熊本合同公証役場武部公証人に対し、オンライ申請。すぐに頼む!終わったら連絡」
気の遠くなるような5分経過。
携帯に着信あり。
二階堂さん、佐野さん「終わりました!」
私「よくやってくれた!
<公証役場の事務員に対し>
オンライン申請終了しました!
すぐに認証作業お願いします!」
午後3時30分
定款の修正が終了し、公証役場を出ました。
しかし!!
車の駐車場は、徒歩で5分以上の場所に駐車したまま!!
そこまで、移動しなきゃらなん。
うーん。効率が悪い。
やっと車に乗り込み出発。
バイクなら、3分の2の時間で到着できるのに!!
<道中、再度公証役場から連絡があり、領収書を二重に発行してしまったので、1枚を返還して欲しいと連絡があったので、さすがに戻れない旨を伝え、郵送して返還する旨を伝えました>
うーん、熊本合同公証役場、もう二度と行きたくないな・・・
もっと他に熊本の公証役場で、指定公証役場の志望ってないのでしょうか?
やっと車に乗り込み出発。
バイクなら、3分の2の時間で到着できるのに!!
<道中、再度公証役場から連絡があり、領収書を二重に発行してしまったので、1枚を返還して欲しいと連絡があったので、さすがに戻れない旨を伝え、郵送して返還する旨を伝えました>
うーん、熊本合同公証役場、もう二度と行きたくないな・・・
もっと他に熊本の公証役場で、指定公証役場の志望ってないのでしょうか?
今まで、認証で手こずる公証役場は、必ずと言ってよいほど
「電子メールでやり取りできない」公証役場だと決まっているのです。
それぞれの県の顔というべき指定公証役場は、
「電子メールでやり取りできる」公証役場が望ましいと思います。
日本公証人連合会の、電子公証委員会の皆様、
是非、私の意見に、「今一度」耳を貸して欲しいと、伏してお願い申し上げます。
午後4時20分
すべての作業が終了しました。
同道者の社員達は、いろいろ聞きたがってるいるようなので、
午後4時20分
すべての作業が終了しました。
同道者の社員達は、いろいろ聞きたがってるいるようなので、
10分ほど時間を作って、「頑張って」時間を作りました。
10分といわないでください。
私にとっては、この出張では予定外のことですし、契約外のことで、時間も、ほんとうにきついなかでの10分間だったのです。
満足していただけたでしょうか?
------------------------------------------------
さあ、ここから強行軍です!!
頼むぞ、俺の「悪運」!
うおおおおっ!!
目指すは、レンタルバイク屋です。
お世話になったバイクを返還しなきゃいけません。
・・・
ぽつぽつぽつ。
ヘルメットのバイザーに、大粒の雨が跳ね踊りました。
!!!!!!
これは、大雨になる!!
くそぅっ!!
車で移動しなぞしなきゃ、1時間前にはレンタルバイク屋に辿りついて、もう列車に乗っていたはず。
同道者なんて認めたばかりにっ><
俺の失策!
ざああああああああああああああああああっ!!
うおおおおおおっ!!
バケツをひっくり返したような雨。
この旅行中、大きな雨に降られず、逃げ切ってきたというのに。
この正念場に来て!!
畜生!!
<ところが、この雨が、実は私の「悪運」を証明する、天恵の雨だったのです>
午後5時30分
レンタルバイク屋で、バイクを返還しました。
ビッグスクーターは、詰まらない乗り物でしたが、雨に強く、鞄を守ってくれました。
ありがとう。
さて、ここで時間計算をしました。
午後8時の福岡空港発の飛行機に乗るためには、もう本当にぎりぎりです。
少しでも時間を短縮しなければなりません。
タクシー!!
最寄駅まで歩きながら、目を皿にして、自分の運を信じて探しました。
見つけた!!
飲食店の駐車場で休んでいるのを発見。
乗り込みました。
でも、凄い渋滞です。
私は、運転手さんに事情を説明しました。
運転手「近道を使いましょう。私は生まれも育ちも熊本市です」
私「すべて任せます」
------------------------------------------------
さあ、ここから強行軍です!!
頼むぞ、俺の「悪運」!
うおおおおっ!!
目指すは、レンタルバイク屋です。
お世話になったバイクを返還しなきゃいけません。
・・・
ぽつぽつぽつ。
ヘルメットのバイザーに、大粒の雨が跳ね踊りました。
!!!!!!
これは、大雨になる!!
くそぅっ!!
車で移動しなぞしなきゃ、1時間前にはレンタルバイク屋に辿りついて、もう列車に乗っていたはず。
同道者なんて認めたばかりにっ><
俺の失策!
ざああああああああああああああああああっ!!
うおおおおおおっ!!
バケツをひっくり返したような雨。
この旅行中、大きな雨に降られず、逃げ切ってきたというのに。
この正念場に来て!!
畜生!!
<ところが、この雨が、実は私の「悪運」を証明する、天恵の雨だったのです>
午後5時30分
レンタルバイク屋で、バイクを返還しました。
ビッグスクーターは、詰まらない乗り物でしたが、雨に強く、鞄を守ってくれました。
ありがとう。
さて、ここで時間計算をしました。
午後8時の福岡空港発の飛行機に乗るためには、もう本当にぎりぎりです。
少しでも時間を短縮しなければなりません。
タクシー!!
最寄駅まで歩きながら、目を皿にして、自分の運を信じて探しました。
見つけた!!
飲食店の駐車場で休んでいるのを発見。
乗り込みました。
でも、凄い渋滞です。
私は、運転手さんに事情を説明しました。
運転手「近道を使いましょう。私は生まれも育ちも熊本市です」
私「すべて任せます」
すべての渋滞を回避し、
電車で行った場合の予想より20分早く熊本駅に到着できました。
私「お礼です、受け取ってください」
<この旅行では、熟練のタクシー運転手の方に当たり、本当に、危機一髪を救われました>
謝礼金を上乗せして、熊本駅に走りこみました。
後、5分で福岡行きの特急が到着する予定です。
この列車に乗っても、ぎりぎり午後8時の飛行機に乗り込めるか、
ほんとーーーーにっ!
ギリギリです。
ダメだったら、2万円近いお金がパーになり、
更に、キャンセル待ちの空席がない限り、本日中の横浜への帰還は不可能になります。
その時、車内アナウンスが流れました。
アナウンス「本列車は、大雨の影響で、一時的に停車します」
私「うおおおおおおっ!!(絶叫)
なんてこったあああっ!!」
俺のバカ、俺のバカ、いい顔して、同道なんて許したばっかりに、俺のバカあああっ。
これで、8時発の飛行機は絶望です。
現在午後7時25分
ともかく、スカイマークに事情を説明し、次の便の予約を入れなければ・・・
電話番号を携帯で調べ、すぐに掛けました。
どうやら、予約電話は午後7時30分で終了らしく、ぎりぎりでつながりました。
私「大雨で、列車が遅延します。午後8時の便に間に合いません。どうすればよいでしょうか?」
インフォメーション「遅延証明書を取ってください。次の午後9時10分の便に変更可能かも知れません」
結局、予定より10分遅れて福岡駅に到着しました。
すぐに、改札口で遅延証明書をもらいました。
もともと、かなりぎりぎりで、午後8時発には間に合わない可能性もありました。
本来は、余裕をもって福岡空港に行くのが当たり前といえます。
そのことを指摘されたら、認めるしかありません。
しかし、
ここで、「悪運」が助けてくれたのです。
大雨も、電車の遅延も、全てが「神」が私を助けてくれようとしてくれたのでした。
福岡空港に到着すると、
午後8時のスカイマークが、天候不良で遅延していたのです。
出発予定は、午後8時30分になっていました。
おおおおおっ・・・・神よ・・・・・
早速、出航窓口に赴きました。
私「遅れました。まだ8時発は、出ていませんよね?
乗せてください。これが遅延証明書です」
インフォメーション「申し訳ございません。もう搭乗手続きは、7時45分に締め切っています」
私「・・・・(やっぱり駄目か)・・・・」
インフォメーション「でも、午後9時10分の便に空きがございます。遅延証明書をお持ちなので、そちらに変更してよろしいですか?」
私「いいのっ!?」
インフォメーション「はい^^」
私「ありがとう!^^」
こうして、横浜に無事に戻って来れました。
最後は、本当に、いろいろありましたが、なんとか無事に帰還できました。
ありがとう!!
-----------------------------------------------------
世の中は因果応報です。
良いことをすれば、それをたとえ後悔したとしても、
きっと、
きっと、
一時的に、悪い方向に向かっても、
きっと、
きっと、
それは、回り回って、
良い方向に流れるようです。
私は、これからも「善の循環」を信じて生きていこうと思います。
--------------------------------------------------
スカイマークは、信用を一時的に落としましたが、
私はこの航空会社が一番好きです。
ANAもJALも乗りましたが、
「あぐら」を掻いているように見えて、
お客様サービスの根幹が壊れています。
スカイマークが存続してくれて、
本当にありがとう。
本当に困ったなら、私が300万円程度なら出資しても構いません。
きっと私のように思っている、客達がこの航空会社にはいると思います。
謝礼金を上乗せして、熊本駅に走りこみました。
後、5分で福岡行きの特急が到着する予定です。
この列車に乗っても、ぎりぎり午後8時の飛行機に乗り込めるか、
ほんとーーーーにっ!
ギリギリです。
ダメだったら、2万円近いお金がパーになり、
更に、キャンセル待ちの空席がない限り、本日中の横浜への帰還は不可能になります。
その時、車内アナウンスが流れました。
アナウンス「本列車は、大雨の影響で、一時的に停車します」
私「うおおおおおおっ!!(絶叫)
なんてこったあああっ!!」
俺のバカ、俺のバカ、いい顔して、同道なんて許したばっかりに、俺のバカあああっ。
これで、8時発の飛行機は絶望です。
現在午後7時25分
ともかく、スカイマークに事情を説明し、次の便の予約を入れなければ・・・
電話番号を携帯で調べ、すぐに掛けました。
どうやら、予約電話は午後7時30分で終了らしく、ぎりぎりでつながりました。
私「大雨で、列車が遅延します。午後8時の便に間に合いません。どうすればよいでしょうか?」
インフォメーション「遅延証明書を取ってください。次の午後9時10分の便に変更可能かも知れません」
結局、予定より10分遅れて福岡駅に到着しました。
すぐに、改札口で遅延証明書をもらいました。
もともと、かなりぎりぎりで、午後8時発には間に合わない可能性もありました。
本来は、余裕をもって福岡空港に行くのが当たり前といえます。
そのことを指摘されたら、認めるしかありません。
しかし、
ここで、「悪運」が助けてくれたのです。
大雨も、電車の遅延も、全てが「神」が私を助けてくれようとしてくれたのでした。
福岡空港に到着すると、
午後8時のスカイマークが、天候不良で遅延していたのです。
出発予定は、午後8時30分になっていました。
おおおおおっ・・・・神よ・・・・・
早速、出航窓口に赴きました。
私「遅れました。まだ8時発は、出ていませんよね?
乗せてください。これが遅延証明書です」
インフォメーション「申し訳ございません。もう搭乗手続きは、7時45分に締め切っています」
私「・・・・(やっぱり駄目か)・・・・」
インフォメーション「でも、午後9時10分の便に空きがございます。遅延証明書をお持ちなので、そちらに変更してよろしいですか?」
私「いいのっ!?」
インフォメーション「はい^^」
私「ありがとう!^^」
こうして、横浜に無事に戻って来れました。
最後は、本当に、いろいろありましたが、なんとか無事に帰還できました。
ありがとう!!
-----------------------------------------------------
世の中は因果応報です。
良いことをすれば、それをたとえ後悔したとしても、
きっと、
きっと、
一時的に、悪い方向に向かっても、
きっと、
きっと、
それは、回り回って、
良い方向に流れるようです。
私は、これからも「善の循環」を信じて生きていこうと思います。
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スカイマークは、信用を一時的に落としましたが、
私はこの航空会社が一番好きです。
ANAもJALも乗りましたが、
「あぐら」を掻いているように見えて、
お客様サービスの根幹が壊れています。
スカイマークが存続してくれて、
本当にありがとう。
本当に困ったなら、私が300万円程度なら出資しても構いません。
きっと私のように思っている、客達がこの航空会社にはいると思います。
そのようなとき、何百人という私達が多少でも力になれると思います。
頑張ってください。
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